帰省。

 3連休で浜松に帰りました。


お正月に帰ったばかりなのであまり変化ないと思ったのですが
家の前に誰かの家が建とうとしてました。


実家を出てから2年半。急激に変化しています。


隣の家がなくなったり、アパートが急激に増えたり、老人ホームが出来たり。


浜松だけか分かりませんが、急激に増えた白い鯛焼き屋さんも元気がなくなっていますね。


去年来た時は行列だったのに、既に休業状態。


流行ってるからといって急増したら共倒れですね。


次は、肉巻きおにぎりの予感がします。


きっと首都圏でのブームが去った頃に浜松あたりでも急激に増えそうな気がします。


次はいつ帰省するか分かりません。5月か夏か。


どんな変化があるか楽しみです。


2~4ヶ月間隔で帰省していますが毎回変化しています。


それはマイナスに変化しているような気がしてなりません。


外に出てみて改めて感じる地元の良さや悪さ(痛さ)。


東京の郊外に住んでいると、こっちの住みやすさや便利さ(通勤は除いて…)に慣れてしまい
地元の悪いところ(生活や・運転のマナーなど)ばかり見えてきてしまいます。



でも友人知人含めて、頑張っている人たちもいっぱいいた!


みんな、プラスに変化していた。


本当に彼らにはパワーをもらいました。


まだまだパワーは有り余っている街です。


また、地元で生活してみたい!って思えるような街に変化していくと嬉しいです。

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